令和3年度 老健事業訪問介護に係る新型コロナウイルス感染症の感染拡大下における事業継続のための取組事例等に関する調査研究について

(2021-10-07)

 全国ホームヘルパー協議会より、令和3年度厚生労働省老人保健健康増進推進等事業「令和3年度老人保健健康増進推進等事業の訪問介護に係る新型コロナウイルス感染症の感染拡大下における事業継続のための取組事例等に関する調査研究」のアンケート依頼がございました。

 資料につきましては別紙「第1回委員会を踏まえた老健事業に関する考え方」及び「有識者研究委員会における各回の論点」をご参照ください。

 つきましては、御多用の中、お手数をおかけいたしますが、ご回答にご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

なお、本アンケートにつきましては、恐れ入りますが、全国ホームヘルパー協議会(TEL03-3581-4655)宛てにお問合せをお願いいたします。

 

皆様にお尋ねしたいことは、以下の3点になります。

Q1.コロナ禍の訪問介護における経営リスクにはどのようなものがありますか?

Q2.陽性者等への対応にかかる組織内の不公平感・不信感にいかに対応されていますか?

Q3.陽性者等への対応を進めていく上で課題となる風評被害、地域の偏見や差別に関して事業所として行うべき対策はどのようなものがありますか?

 

回答して頂く、地域によって差があることも予測されますので、事業所の所在地と府県と市町のご記入いただければと思います。

 

下記のURLからも入力することができます。

https://forms.office.com/r/Q8dfPvr3fR

 

≪問い合わせ先≫

100-8980

東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビル

社会福祉法人全国社会福祉協議会地域福祉部

担当:岡崎貴志

TEL03-3581-4655 FAX03-3581-7858

E-mail okazaki-takashi@shakyo.or.jp